朝日チャレンジC回顧
前後半のラップが62.1‐57.9(▲4.1)という超後傾ラップ。◎タマモサポートはスタート後からかかっておりその時点でOUT…レースは中団から直線鋭く伸びたインティライミが勝利。スローペースから差す競馬もできた点は収穫だろう。今後のビッグレースに向けての展望を開いた。あとは休み明けのトウカイカムカムも内から伸びて4着。最後は脚が止まっていたが,次走はもっとやれるはず。
ただレースレベルは疑問。今日の3歳500万下のマイルと1400の勝ちタイムは1分33秒5と1分20秒7。古馬重賞ならば1分59秒0前後は出したいところ。そう考えるとこの秋GⅠでやれそうなのはは前述のインティライミとトウカイカムカムくらいか。
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